Archive for 3月, 2011
私がいつまでも忘れられない人は、無料不倫サイトなんです。
前の彼氏は出会ったころからとても優しくて気さくな人だったので、周りから人気のある人でした。そんな彼と付き合ったのはある事件がきっかけだったんです。
その日は、落雷で電車が止まってしまって…その時一緒に彼がいたんですけど、まだ彼とは友達だったので、ぎゅうぎゅうに混んでいる電車の中、体が密着してドキドキしながら電車が動くのを待っていたころが今では懐かしい思い出です。
彼とは結婚まで考えていたんです。お互いの両親を紹介し合って、そして新居まで決めていた矢先でした。彼のお父さんが…事故で亡くなってしまったんです。
それで急きょ結婚は中止、新居もまだ契約金を払う前だったのでいったん止めておこうということになり、そのあとも付き合ってはいたのですが、お父さんを亡くされた彼を支えてあげることが出来ずに…別れることになってしま会いました。
本当なら私が力になってあげなければいけなかったのだけど、あまりに落胆する彼の背中が悲しすぎて見られませんでした。
あれからもう3年。今彼はどうしているのでしょうか?きっと新しい彼女と一緒に新しい生活を始めているのでしょうか…。あの時ポイントなし出逢い系サイトが彼を支えてあげらあれれば…未だにそう思います。
この前、私見ちゃったんです!
私が嫌いな友人とその彼氏を…。彼氏なのかな…なんか友人が彼氏のことをすごい罵倒してたところを見てしまったので何とも言えませんが。なんか、普通のカップルには見えませんでしたね。
彼氏のほうが友人にヘコヘコしていて、なんだか下僕みたいな感じだったのはきっと私以外にもあの場所にいた人たちは絶対に思ってるはず…。
だから友人は「彼氏いるの?」って問いに「10代のセフレ…」って言ったのかぁって思うくらい、彼氏って感じじゃなかったですね。
まぁ、一番嫌いですぐに人のことを非難する友人の弱みを握れた思えば、すごいいい情報を得られたと思う!
なんかね、この子恋愛の話になると絶対に人の彼氏を悪く言うんですよ。「○○の彼氏は人に気を使えない」とか、「○○○の彼氏は挨拶してこない」とかね(;一_一)。なにそれ、姑ですか(笑)?ってくらい、人をほめることより文句を言うほうが多い人だったから、いつかぎゃふん!と言わせたいなって思ってたんです。
でも、実際に友人の彼氏を見て…なんかかわいそうに思ってしまった熟女妻は、絶対にひとの悪口を言えないタイプだなって思ったね。
人の彼氏なんだし、弱みは握ったけど、それだけにしておいたほうがよさそうですね。
はじめまして。
お酒が大好きで、
毎日必ず無料出会い系しています。
おいしいお酒の情報など、
いろいろと逆援助お話しできたらうれしいです。。
よろしくお願いします。
出会い系サイトの掲示板にこう書き込んだところ、
ある男性からメッセージが届いた。
こんにちは県南在住で、
仕事はブルワー(ビール職人)をしています。
色んな話が出来たらいいなと思い
無料メル友にメッセージを入れさせてもらいました。
宜しくお願いします
変わった職業の人だなあ。
なんだかおもしろい話が聞けそうだと思い、
彼とメールのやり取りをしてみようという気分になった。
彼は本当にお酒に詳しいようで、
彼と話しているとすごく楽しかった。
いろいろ教えてもらえるのもすごく楽しかったし、
彼が好きなものにはすごく夢中になる性格のようで、
話を聞いていると、
すごく好感が持てた。
彼とは本当に会ってみてもいいと思った。
彼もそう思ってくれたようで、
すぐに会ってみようという話になった。
実際にあった彼も、すごく素敵で
一生懸命いろいろなことを私に話してくれている姿を見ていると
すごく好きになってしまった。
そう正直に話すと、彼は照れたように笑って、
僕でよければおつきあいしてください
と言ってくれたのだった。
今はとても幸せだ。
彼と知り合うことができて本当によかった。
ここではアメリカ人との恋愛について、その恋愛感覚の相違を見てみたいと思います。
日本の場合、あなたに好きな人ができるとします。その後デートに誘って、数回デートをしますよね。
その間、あなたは他の人にもデートの誘いをしたりしますか?
たぶん「しない」という人が大半だと思います。(一慨には言えませんが) 好きな人ができた時点で、恋人にしたい人は「その人」だけであって
他の人は目に入らないというのが一般的な日本の恋愛システムなのではないでしょうか。
しかし、アメリカでは違います。
例えばあなたに数人「いいな」と思う人がいたとしますよね。その場合、あなたはその人たちとそれぞれデートに出かけます。
つまり、今週はAさん、来週はBさん、といった感じで、自分の気に入っている人たちとデートをするわけです。
そして時には体の関係もあったりします。しかし、それはあくまで「出会い系プロセス」の段階であって、恋人としてお付き合いをしているという
ことではないのです。
日本人女性がアメリカ人男性と初めてお付き合いをすると、このギャップに打ちのめされてしまうケースがよくあると思います。
「私とデートしたのに、どうしてあの子ともデートしてるの?!」「この前あなたと体の関係を持ったのに、どうしてあの子とも?!」と思いますよね。
カップル同然のことをしておいて、恋人じゃないなんてどういうこと?!って。
でもアメリカ式恋愛システムでは、気になる女の子たちといくらデートしようが、体の関係を持とうが、特定の人とコミットメント(恋人同士になる約束)
をするまでは「Single」なのです。日本人的感覚からしたら随分とズルイ、おいしいシステムですよね。(笑)
でも、裏を返せば「コミットメント」をした相手には忠誠を尽くし、簡単に裏切ったりはしないという利点もあります。
様々な人との経験を踏まえて、「この子しかいない!」とコミットメントするわけですから、その決心は固いのです。
日本人女性はこのデーティングシステムを理解しておくと、コミュニティーアメリカ人男性に恋をしたとき、うまくお付き合いができると思いますよ。
逆に、アメリカ人男性が相手だったら、女性側も気になる男性たちとデートを重ねても責められたりしませんしね。(笑)
食べ物をおいしそうに食べる男の人って、いつでも女の子のツボです。
過去、私の付き合ってきた人たちはたいていおいしそうに食べる人たちばかりだったような気がします。その数人の中には二人の「料理人」も含まれています。
とある時期にお付き合いしていた彼女が欲しいの一人は、本当に美食家で、いつもいつもデートのたびに「あそこのお店は○○が美味しいんだよ」「ここのお店は○○が絶品だから食べてみて」と、色んなレストランに連れてってくれたのです。
彼が若いころ修行をした先輩のお店、後輩のお店、師匠のお店、などなど、料理人ネットワークは広がる一方。
嬉しい一方困るのがまたこの料理人ネットワーク。お店へ行くと、必ずメニューにない「隠れメニュー」みたいなものを出してくれたり、食後のデザートをタダで出してくれたり、「おまけ」がた〜くさんあるわけです。せっかくの好意なので無駄にはできません。必死で食べました。胃袋がこれ以上無理!と悲鳴をあげるまで…。
そんなわけで、彼のおかげで東京のおいしいレストランはかなりの数行ったと思います。私自身も食べることが好きでしたし、おいしそうに彼が食べる姿をみるのも大好きでした。
神待ち、気づいたんです。一緒においしいものを食べてばかりいるうちに、私の舌も肥えましたが、体重も恐ろしく増えていたのです!!
二人とも、半年経ったくらいでかなり増量していました。「幸せ太り?」なんて突っ込みはもう聞きたくない!! というのが正直なところでした。
でも、それもまた無料掲示板恋の一ページ。いい思い出です。